2004年09月11日

選手会と機構側の埋まらぬ溝

最悪の事態は何とか回避できた。
しかし、労使の溝はまだ深い。
機構側の代表として会見に臨んだ瀬戸山・選手関係委員長
(ロッテ球団代表)は苦しい弁明に追われた。

機構側苦しい弁明 選手会と解釈に温度差(スポーツニッポン)
http://www.sponichi.co.jp/baseball/kiji/2004/09/11/03.html

 瀬戸山委員長は
 「不測の事態とは予測できないから不測なんです。
 僕らの悪い頭ではあしたどうなるか
 予測できる範囲は限られている」
 と続けた。

先行きは明るくなさそうです。
現状での前提が「セ6、パ5」であり、
大丈夫なのか大変に不安です。


タグ:ニュース
posted by 三葉虫是政 at 16:12 | Comment(0) | TrackBack(0) | ニュース | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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