2005年07月31日

バターとマーガリンてどう違うの?

 1 :1 :04/02/16 22:20
 教えろやゴルァ!!


 2 :もぐもぐ名無しさん :04/02/16 22:21
 マーガリンは植物性、バターは動物性。


 3 :1 :04/02/16 22:22
 >>2
 あ、そうなんだ〜
 ありがとう……


 6 :もぐもぐ名無しさん :04/02/16 22:25
 マーガリン醤油御飯のほうが本物です。
 バターを使うのは味覚の劣っている人達ですね。


 7 :もぐもぐ名無しさん :04/02/16 22:26
 フランスではバターとマーガリンのどっちを使ってるかで
 クロワッサンの形状が異なるとジャぱんで書かれていたが。


 18 :もぐもぐ名無しさん :04/02/16 22:45
 ジャムの甘みと、マーガリンの塩気。
 普通なら塩気を添える、、という感じでしょうか。
 私は、塩気をたぷーり欲しますので、マーガリンでビショビショになった
 トーストに、ジャムを強引にぬります。何故強引かというと
 油が滴っている表面に、ジャムが付いてくれないからです。以上です。

 ちなみに、バターは、まぁまぁ好きです。マーガリンほどでは無い。


 26 :もぐもぐ名無しさん :04/02/16 23:01
 バターやラードは動物性です。
 マーガリンやサラダオイルは植物性です。

 動物性脂は、動脈硬化・どろどろ血の原因になります。


 43 :もぐもぐ名無しさん :04/02/17 00:56
 オーストラリアにはバターしかない。
 マーガリンは医師の許可でのみ使用可


 45 :もぐもぐ名無しさん :04/02/17 01:01
 身体に良いか悪いかはともかく、バターの方がうまい。


 47 :もぐもぐ名無しさん :04/02/17 03:20
 バターとマーガリンどちらがヤバイかっていうと、
 漏れ的には、マーガリンのほうがヤバイと思う。
 植物油といってもぶっちゃけ、ナニ使ってるか分からんし。
 パーム油とかヤシ油って知ってる?
 他にも、出所の分からん油類。
 そういうものを使ってもともと酸化し易い(=痛みやすい)、
 油を酸化しにくいように、食品添加物を加えて、
 化学的な媒体を使って作っているんですよ。


 81 :もぐもぐ名無しさん :04/02/19 11:26
 マーガリンは油に水素を加えて無理やり液体を固体に変えて、
 バター風に味付したもの。元々自然界には存在しない。
 何億年もかけて今の食物を消化するシステムを作り上げてきた
 生物であるところの人間が、元々自然界には存在しない
 マーガリンをきちんと消化できると思う?
 ま、良くて無害、大概のところは体に悪いだろう。
 実際、マーガリンは体によくないというデータも出始めている。

 インドではギー(水牛の乳から作ったバター)から
 安いマーガリンに変える家庭が増えているらしいが、
 血管障害による死亡が急増していると確かNHKでやっていた。
 マーガリンの方が格段に安く作れるため、
 メーカーは『植物性脂肪=善』
 と愚かな消費者を洗脳し続けてきたといったところが本当だろう。


 94 :もぐもぐ名無しさん :04/02/19 15:49
 油脂について、高校化学のテレビ番組の中で
 植物油の化学抽出をして精製して化学反応させて
 マーガリンが出来る過程を放送していたけど
 あれを改めて見ると、マーガリン食べようとあまり思わない。
 植物油でも圧搾とか単純な方法で取れる物と
 薬剤を使って抽出して取り出す物を見ると
 植物性といっても一概に良いように見えないなあと。
 薬剤で抽出した植物性油脂に、さらに何か添加しないと
 常温で液状の油からはマーガリンって出来ないんだなあと。


 96 :もぐもぐ名無しさん :04/02/19 18:06
 健康の為にもバターの方がいいに決まってるだろ!!マーガリンは自然界には存在しない合成物質ですよ。
 バターの難点は冷蔵庫から出したすぐは硬い事だな。パンには非常に塗りづらいな。しかし、美味い。

 http://www.j-medical.net/food/f-buter.html
 バターの健康効果
 バターは、カロリー・コレステロールが高いなどと思われがちだが、
 最近ではバターの優れた栄養価が見直されている。

 バターには、ビタミンA、E、Dなどの脂溶性ビタミンも多く、
 特にビタミンAは油脂類の中では最も豊富で、美肌作りに効果的に作用する。
 さらにはバターは、カルシウムの吸収を助けるビタミンDも一緒に効率良く摂れる食品である。
 さらにバターにはミネラル類も含まれ、骨や歯の発育に欠かせない栄養素である
 カルシウム、カリウム、マグネシウムなども含まれている。
 バターの効能としては、栄養補給、滋養強壮、骨・歯の強化、
 胃炎・胃潰瘍の予防、精神的ストレスの予防と改善、整腸、便秘の予防と改善などがあげられる。

 バターの気になるコレステロールも、1枚のトーストに塗るバターを5gとしても、
 そこに含まれるコレステロールの量はわずか10mgほど。
 日本人の1日のバター摂取量は約2gなので、実際にはそれより少ない。


 138 :もぐもぐ名無しさん :04/02/21 17:16
 40年ぐらい前の、子供用の参考書にはマーガリンは石炭から作るって書いてあった。

 今考えると恐ろしい話だな。石炭とか石油からでも作れるって事だろう。
 子供の頃の学校給食のマーガリンはやたらと不味かった。
 石炭製だったのかも・・・


 225 :もぐもぐ名無しさん :04/04/07 02:27
 お菓子の材料として使うてんで言えば、健康面はもちろん、
 風味や香りにおいても、バターの方が格段にイイと思う。
 マーガリンだとコクが無いし、何んか香りが安っぽい。


バターとマーガリンてどう違うの?
http://food3.2ch.net/test/read.cgi/food/1076937632/


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