2005年08月06日

郵政民営化関連法案否決なら解散は「信念」

政治の空白を作らないためにはどうすればいいのか。

 郵政民営化関連法案は8日午後の参院本会議で採決される。
 小泉純一郎首相は6日夜、森喜朗前首相が
 否決された場合の衆院解散回避を求めたのに対し
 「おれの信念だ。殺されてもいい。それくらいの気構えでやっている」
 と拒否した。

首相、森氏の要請拒否 否決なら解散は「信念」(共同通信)
http://news.livedoor.com/webapp/journal/cid__1327130/detail


タグ:ニュース
posted by 三葉虫是政 at 22:55 | Comment(0) | TrackBack(0) | ニュース | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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