2005年11月06日

Jmailの日本社長を見かけましたか?

フリーメール業界では先発組の一つとして人気だった
Jmailの現状は芳しくないようです。

 1 :219-100-235-196.denkosekka.ne.jp:2005/11/05(土) 11:48:19
 老舗のフリーメール jmail.co.jp の末路を
 生暖かく見守りましょう

 5 :名無しさん@お腹いっぱい。:2005/11/05(土) 12:43:20
 http://jmail.co.jp/

 Jmailの日本社長を見かけましたか?
 社長が行方不明になっています。

 彼はいったい今何処に...?
 1. 国外か?
 2. 刑務所の中?
 3. 病気なのかも?
 4. ガールフレンドのところで雲隠れ?

 西田社長、何処にいるの? 元気でいるっていって!
 (・・・ということで日本社長不在の中、Jmail創始者、技術者他残されたJmailチームであきらめないで頑張っています。)

 6 :名無しさん@お腹いっぱい。:2005/11/05(土) 12:44:24
 現状報告とご協力のお願い 

 暖かいご声援のメールをいただきまして、Jmailユーザー皆様に大変感謝しております。

 何としてでも過去のメールを救うようにリクエストを沢山いただきました。
 Jmailチームも過去のメールを復活させるよう必死で努力を重ねております。
 現状として、故障したディスクに過去のデータが残っているのが確認されておりますが、
 データのコピー、移動などができなくなっております。
 しかしながら、あきらめず頑張っておりますのでご理解をいただけますようお願いいたします。

 ネットワーク・アプライアンス社側に修理を要請いたしたいところですが、金額的に負担できる額ではありません。
 見積もりでは200万〜300万円ほどかかります。今さらですが、他社の製品が使用されるようになってきている
 理由ではないかと思います。新しく作りなおすのは小さいコストでできますが、それではJmailユーザーの皆様方の
 過去のメールを救うといった目的を達成することにはなりません。

 そこで、ユーザーの皆様にお願いです。復旧のため寄付を受け付けます。1ドル、2ドルといった小さい額でも結構です。
 それから、希望をもってください。悲観的にならないでください。復旧のためにはポジティブなエネルギーが必要です。

 このページにて折々アップデートして状況を報告させていただきます。
 何かコメントなどございましたら以下までご連絡ください。

 ブラッドリーバーツJmail創始者

 追伸 
 お客様からのご寄付金はJmailを救う目的のために使用されますが、
 必ずしもJmailの過去のデータが戻って使用できるようになるという保証はございません。
 寄付金の返金はいたしません。 私たちは必死で修復を試みております。
 約2年前、閉鎖直前のJmailをインタードットネット社より買い戻し、Jmailを存続させるため無給で頑張ってきました。
 今回初めてお客様にご寄付のお願いをしております。

 下のボタンが寄付ボタンです。現在セキュリティーの関係でペイパルを使用しておりますが、
 銀行振込など他の方法でご寄付をされたい場合は上のメールアドレスまでご連絡ください。

Jmailの日本社長を見かけましたか?
http://pc8.2ch.net/test/read.cgi/esite/1131158899/

社長の消息をご存知の方、書き込みお待ちしております。


posted by 三葉虫是政 at 23:58 | Comment(0) | TrackBack(0) | 2ch | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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